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【26/8/15】関東オカッパラーが湯原ダムボート釣行!2026開始のご当地ガイドサービスを利用してみた #41

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さて、恒例の中国地方帰省釣行の締め。嫁の実家からも無理のない距離と時間でいけるフィールド。湯原ダム。

いつもの釣行記は釣りの状況とか、詳細をアップするのですが、今回は趣旨を変えて、ガイド利用について書いていこうかなって思います。

舞台は、先述の通り湯原ダム。昨年5月、僕が人生初の50アップをゲットしたダムです。

しかしながらですね、この50UP。

完全に、偶然釣れたバスなわけです。

上記の記事にも書いてますけど・・・

そもそも、湯原ダムにオカッパリができるところなんて片手で数えても余るくらいなわけで、立てる場所なんて限られた中で、自分で選んだポイントでもない。しかも、通りがかりの見えバス出現、その通り道に、たまたま直前に投げたワームがあったから釣れた事故だったわけ(笑)。

ただ、偶発でも50UP。「湯原は、釣るのは難しいけど釣れたらデカい」という噂は本当で、その後もずっと気になっていたフィールドではありました。しかし、また山道を歩いて小場所で真夏の炎天下をやるのもなぁ・・・

というわけで、今回はボートで湯原ダムを堪能することに・・・

目次

オカッパリは地獄!? 湯原ダムバス釣りでボート&ガイドが必須な理由

湯原ダム。オカッパリしにくいのに僕が好きな理由でもあるんですが、本当にワイルドなリザーバーなんですよ。なんですかね、自然が自然に(?)残っている数少ないフィールドと言いましょうか。

希少生物が豊富(ウリボー・ウサギ・鹿・サル)とか、緑がコンクリに侵されていない景観のありのまま具合、都会と違って静か。注いでる川や周辺の川も清流だし。東の湖ではあんまり感じないマイナスイオン系(!)のリザーバー。

山むき出しの景観

オカッパリよりボートで楽しむべきフィールド

えっとですね、改めて、湯原ダムの特徴を書いてみるんですが、オカッパリ目線で考えると地獄のような文章になってるんですが、本来湯原ダムというフィールドの面白さは、ボート釣りにあるということを伝えたいので悪しからず。

・歴代の映像や釣果を見ていても釣れたらデカい!が、、、バスのレンジや居場所は様々。難しいとは言われている。

・中国地方最大級のリザーバー。季節の水位変化も激しい。

・基本はオカッパリだったら落ちたら●ぬレベルの急斜急深のショアライン。

・山間部にあるので、気温も平野よりも少し低い。冬は雪でそもそも入れなくなる。天気もよく変わる。

デカイし、水深も複雑なんだから、バスを探せる能力と経験がいつにも増して重要になるフィールドであるわけです。で、関東平野の平たくて小さいリザーバーをホームでやっているアタクシが1日、2日で理解できるようなもんじゃないわけです。ボートという移動手段と長年の知見が必須なわけ。

なぜガイドを使おうと考えたのか

上記まで読めば、なんで僕がガイドを使おうと考えたのかはお分かりいただけると思いますが、さらに細かく。

・僕は急深(ディープ)の釣りってのが経験もなければ、想像もできない。

・湯原ダムにレンタルボートや桟橋や整備されたスロープがない。

・中国地方最大級の大きさであり、面積的にエレキオンリーとかはまず無理だろう+ポイントが全くわからない

・檜原湖で結構ライトな釣りは学べたので、ハードベイトや重いリグなどで(数釣りではなく)強い釣りの習得やデカバス釣りを学びたい

最大級の広さに加えて、普段のスタイルとは全く異なる環境ということもあり、もし仮にボートを持っていたとしても降ろせない、どこに行っていいかわからない、何していいかわからないという窮地に陥る率が100%を超えていたんですね。

さらに、檜原湖にもお世話になっているガイドさんがいらっしゃるわけですが、よく知らんフィールドについて言えば、ガイド1回の釣りで得られる経験値は1人で彷徨う釣りの何倍にも相当すると言いきれます。ポイントはもちろんですけど、「なぜ」のところ=地形・シーズナルでのバスがいるレンジ・考え方/攻め方・・・はぐれメタルばりの経験値を得られて釣れる確率も上がるっちゅ〜ことなわけですね。

そんなこんなでガイドはないものか、と思い立ったわけです。

2026年創業!湯原ダム唯一の地元密着ガイド「鈴木裕介プロ」の魅力

そんで、嫁のお盆帰省スケジュールが固まった7月。Googleでちょろちょろと湯原ダム・ボート、とかって調べてみたら、見つかったのが、ノリーズプロスタッフ、鈴木裕介さんのガイドサービスがあるではありませんか。なんと、今年2026年にサービス開始したばかり!

・岡山県ご出身で湯原ダムをホームとされている
・大会の実績も豊富・Youtubeでも湯原の釣行をたくさん配信
・田辺哲男さんがそのYoutube視聴。それも決め手でノリーズにJoinすることになったらしい
・使ってるタックルも強くてカッコええ
・道中で立ち寄った某釣具店にて、たまたまレジのおばちゃんと常連アングラーが「鈴木さんのガイドでロクマルが出た+実際ガイド利用した常連さんもすごく良くて気になっている」と立ち話をしていて、僕もたまらず会話にカットインするくらい評判が良かった
・というか、なんか、すげぇ、いい人そう(重要)

どこか別のフィールドがホームの人の”言われれば湯原もできまっせ”的なとってつけたガイドではなく、湯原をベースとした”湯原ダム発(かつ初?なのかな)”のガイドというわけで即決して、ガイドを申し込んでみたわけです。

で、Lineですぐに予約相談・連絡ができます。僕は半日待たずにとんとん拍子に日取りが決まりました。

予約前に整理すべき内容はこんな感じですが
メッセージはご本人が丁寧に返してくれます!

「返信急ぎません」って伝えても、スピーディなレスで準備の案内をしてくれたり、お気遣いもいただけるいい人でした(安堵)。後述しますが、スロープまでの道、安全面を配慮した集合方法(お迎えもあるらしい)、注意点など熟知されてますので安心です。

うちは夫婦参加なので、カップル割みたいな形で1名と同価格でガイドしていただけました。

持ち物は、
・マストなのは飲料・食料です。基本湖岸に飲食店ないので船の上でご飯食べるのと日陰少ないので水分は過剰なくらい持っていきましょう。
・遊漁券も事前に依頼すると立替手配してくれます(湯原は24時間営業のコンビニが遠かったりで、朝方の調達が難しいのでオススメ)。
・タックルやルアーもレンタルでできるのでご当地にマッチするタックルやルアーを無理して準備しなくてOK・究極手ぶらで行っても大丈夫だそうです(左ハンドルで良ければ、とのこと)。

お手洗いは少し遠いんですが、釣り中にも気軽に相談できます。

以下のサイト(鈴木さんご本人様に許諾いただいて掲載しています)で詳しい情報があります。Line登録するとすぐにガイド検討の相談からできるのと、HPなども明瞭なので、申し込み方法とか料金見積、集合方法は悩まないと思います。湯原ダムでボート釣りをしたいという人は、まず連絡を取ってみることをお勧めします。

Youtubeで結構湯原のイメージ湧くと思います。

【実釣記】真夏の炎天下!素直な嫁のライトリグ炸裂 vs わがままな僕のストロングスタイル

ライトリグの嫁・巻きたい僕

タックルですが、

嫁は64のLパワーのスピニング、69のMパワーのベイト。
アタクシはオールベイト:80のMH(キャロ用)、70のMH(スピナベ・クランク用)、64のLベイトフィネス(結局使わんかった)。

2人で合計5セットのタックル。

うん、オカッパリチック、というか、いつものセットです(笑)。嫁はベイトだとフリーリグ、スピニングではネコ中心。アタクシは、完全に巻く気マンマン+好きなキャロに全振りです。なので、ジグとかライトリグは状況によりタックルを都度お借りしました。

*ちなみに、僕、ハートランドの802持っていたんですけどね、ボートだと長すぎて、キャストのたびに「投げま〜す」って言わないといけないので、ロングロッドもシチュエーションによっては考え物だと思いました(笑)

素直な嫁は連発!ガイドの教えの威力

先に釣果ですが、あまり細かいことをかくと鈴木さんのノウハウもあるかと思いますので、ガイドでのお楽しみ、ですが。

嫁と僕でガイドをいただき、2フィッシュ+ハス+ニゴイという釣果でした!しかも、2フィッシュは、僕より釣り歴の短いうちの嫁です(笑)。一番釣れない真昼間に、縦の変化に忠実にライトリグを差し込んだ結果、短時間で連発してました。アタリもかなり得ていた感じ。

「ここ、いますね〜、やってみましょうか」
「ここは地形はいいけど、入ってなさそうなので、パスしましょう」
「いますけど、時間帯も厳しいし、風もないので、食わせでやりましょうか」

広大な湯原ダムの要所を、ベイトの動きやタイミングをみて、アプローチ可否や方法を的確に指示してくれたので、行く先々でちゃんとあたりが取れる感じ。

本当は前日調査で見つけてくださったこの季節独特のスイートなスポットがあったらしいのですが、別のアングラー(ガイドの常連さんらしい+僕もその方をネットや動画で一方的に存じ上げています)もそこを見つけたらしくて、同日バッティング。いい時間帯に入ることができず、代わりに他の場所でバスをなんとか見つけ出してくれた形です。ちなみにその方は終日そのポイントにいらしたので、いい釣りをされたんだと思います(笑)

学び多きガイドの内容/それでも僕は巻きたい(笑)

ただ釣れました〜だと、何がええねん!ってなると思うので、申し上げましょう。

めぼしいポイントを見つけてもすぐにはキャストせずベイトとバスがいることを確認してからアプローチ

・僕のホームフィールドではまず触ることのない5m以上の水深での攻め方を学べた。
これが一番学びになりました。湯原ダムは水深がかなりあります。20m弱とか普通です。しかも急な落ち方をします。オカッパリや関東平野のシャローフィールド中心の僕はあんまり触ることのない地形です。必然的にバスの位置も全然違いました。で、そんな地形や水深をどう攻めていくのか、着水方法から、誘い方までを手取り足取りで指導していただけました。

・背景を理解した上で強い釣りもさせてもらえる
あの、前述の釣果を見て、「え?筆者は?」って思ったと思うんですが、僕はニゴイ1、怪しいバイト(ニゴイだったのかな?ハスが突いた?ディープクランクに一瞬乗った?)2~3、バラシ2だったんですよ。

キャロdeニゴイ



「いや、デコったんかい!」って思うかもしれませんけどね。僕、結構わがままいって、真夏のドピーカンで「クランクとスピナベでやりたい・ワームならキャロ」ってパワープレイしたんですよ(ここは食わせの場面ですよってところでちゃんとライトリグした嫁が連発してたんでガイドされた通りにしていればちゃんと結果は出ます)。で、これが面白くて、風とか、ベイトを見ながら、出しどころや通し方をシチュエーションごとに教えてもらいながら、学べました。

キャロもいつもより深いレンジをデカいワームでしっかりバイトまで持ち込む場所ややり方を教授いただけましたし、一番楽しかったのは、スピナーベイト。一番好きなルアーなんですけど、「こんな使い方あるのかよ」「そういう理由でそんな使い方するんだ」という背景まで教えてもらいながら、バイト(バラしちゃったんですけどねw)まで実際に持ち込むプロセスが味わえたとき、結構唸りました。普段見えないから、軽視しがちな風、とか、ベイトの位置、あとはリザーバーならではの情報(多分企業秘密のはず)まで考えて、巻物をブチ込んでいくタイミングや戦略ってやっぱりすごいなと。

・長年のポイント知見+ライブスコープ解説で地形や魚の理解が深まる
話題のライブスコープも搭載されているボートでポイントを見ながら解説を受け、釣りができます。これはオカッパリには絶対に見られない光景ですね。ライブスコープだけがあっても、それがベイトなのか、バスなのか、なぜそこにいるのかってわからないんですよね。ただ、プロ/ガイドは、「今ハスが入ってきていてを、バスが●●で待ち構えているから〜〜〜しましょう」とかやるわけです。楽しい。あと、たまにたまに僕のルアー映して貰って、「今見に行きましたね」とか実況して貰ってました(笑)。ライブスコープって大会だと賛否ありますけど、釣りを学ぶ上では、とても面白いですし、地形もすごく理解しやすくて、勉強になりました。

・プロのタックルを触れて/投げて/巻いて学べる
これもすごく良かったんですけど、鈴木さんのルアー別タックル、実際に特徴や投げ方を聞きながら使わせてもらえます。ロッドとかリールって釣具屋で触るだけで良し悪し判断するの、むずいじゃないですか?実際にルアーくっついてるノリーズのロッドで投げて、巻いて、掛けてってやるので、ロッドごとの特性や設計思想が実体験でわかります。
僕は特にHロッドの購入を検討していたので、Hロッドでジグやヘビーウエイトのルアーをやらせていただいて、「なるほどそういうことか!」という理解にもなりましたし、ソリッドティップのロッドってイマイチ何がよろしいのか不明(単純に不勉強でですよ)だったんですが、ボトムの半スタック誘発や舐めるようなトレースを取れることに結構感動しました。

・鈴木さん、気さく(笑)

こんなノリです。


もしかしたら、マニアックに説教くさい話ばかりを船上でしていたのでは?なんて思われたかもしれませんが、全く逆で、明るく雑談混じりの明るい船上でした。バス釣り歴が比較的浅いうちの嫁も含めて笑いが絶えない1日でした。カバーに一緒に変な名前をつけて目印にしたり、田辺哲男さんや巧さんなどのノリーズ話、ノリよく笑いを交えながら、シリアスになりすぎず釣りができました。ただ、もちろんゲストは大切にしてくださり、帰着ルール寸前の最後の最後まで僕にスピナベで1フィッシュ、と粘ってくださりお気遣いいただけました。最後の数キャストでバラしてしまった時は申し訳なくて僕が崩れ落ちました・・・・(泣)

真面目な話を少しだけすると、湯原ダムの釣り場改善、バスの個体数の話、ガイド起業の経緯など鈴木さんはかなり真剣にフィールドやバス釣り環境、ノリーズ製品の供給に対して働きかけをされているので、この辺りの話はぜひガイドで体験してみてください。

こんな釣りは自分はできてて、こういうのができてない、こんな知識はあるけど、あんな知識は全然なかったんだ、ということを体験を持って認識することができるので、有意義すぎる体験でした。

本記事のご紹介(ご本人のインスタ投稿へ)もいただきました!

ガイドを受けてわかった個人的な課題

垂直岩盤が延々。岸際でも二桁mまで落ちます。

・ボートからカバーへのキャスト・着水
普段が陸っぱりの僕。しかも、最近はオーバーハングなんてないところ=ひらけたところのボトムの釣りなんで、「えいや〜!」て投げることがほとんど。オカッパリで時折見かける縦のカバーや岩盤に対して、明確にカバーより高い位置から投げ込むことが多いわけです。一方、比較的クリアな湯原は距離を置きながら、岩盤や立木に対して、着水を抑えながら、狙っていきます。オーバーハングに対して低弾道で岩盤に当てて落としたり、立木の根元にねじ込んだりをボートの高さからやっていくときにとにかくキャストが浮いちゃう。そんでもって、オカッパリ用のロングロッドなんて使ってるもんだから、爆弾着水や枝クルクル結構やらかしました(全て鈴木さんの神技で回収)。下手の長竿・・・練習あるのみですね。もう1回ショートロッドでトレーニングし直しです。

・直角ディープのライン捌き
同じく、8m,10mと直角で落ちていく釣り。もちろん日頃やるようなことはないわけです。これが面白くて、岩盤のステージに乗っかると一回ラインが止まる→そのステージからルアーが落ちると一気にスルスルとラインが落ちていきます。結構なスピードで。ナチュラルフォールさせ続けるので、ダウンヒルでラインを出して、たわませ続けるライン捌きは結構繊細にやらないといけないと思いました。

ついでにライトリグ。僕、普段、ちょろっとしかネコとかダウンショットはやりません。ディープでしっかりボトムにつかせていくのはやはり普段からのやり込みの差がでます。ボトムズルズル・フォールまで待っていられないタイミングが多い僕は結構ロスをしていたな、と。その証拠に同じ場所でライトリグしていて、嫁=2尾、僕=0尾でした。

ただ、普段は貴重な岩盤が延々とつづく景色は、もうヨダレが止まりません。どこでも食いそうだし、楽しすぎました(笑)。

ガイドを受けてわかった湯原ダム攻略のために用意しておきたいルアー・アイテム

10m前後を相手にすることもあるので、重いシンカーやジグ・スピナーベイトやディープクランクなどは用意しておくことをオススメします。

フットボールジグ1/2oz
僕は普段重くても3/8ozを使っていましたが、ディープのボトムを攻める際には1/2も持っておきたいところです。僕、間違ってガードなしの他社製持っていっちゃいましたけど(笑)、ノリーズのフットボール借りてやりました。

ディープクランク(4m以深対応)
どのレンジかは季節により変わるので一概に何メートルというオススメありませんが、4m以上は潜るディープクランクも1つは持っていた方が良いと思います!(普段ディープをやらない人は、ガイドを受ける時にどのくらいのレンジが良いか聞いて購入するのもあり!)

根掛かりしにくいキャロシンカー 1/2oz~3/4oz
重めのキャロシンカーもあった方が良いです。ただ、ディープの沈みものを攻める際に、結構根がかってしまってアタリが続いていたポイントを潰してしまいました。「これ根掛かりしにくいですよ!」と鈴木さんからビーツのシンカーをお借りしたところ、かなり回避率上がりました。今までケチって、安いバレット大量保有してましたが、下手するとこのシンカーの方が最終的なコスパいいかも。


湯原ダムに挑む平野のアングラーはぜひボート+ガイドで楽しみたい

6時から日没10分前まで、本当にあっという間でした。なかなか帰省のタイミングがなく年末年始は雪なんで難しいから、来年は春から利用しようとお約束し、納竿。

こうして数日経った今も大満足でリフレッシュされた気持ちで筆(タイピング)が止まりませんね。それくらい、楽しいガイドでした。

最後にめっちゃ大事なこと言うんですけどね、

湯原ダムの広大な水面と視界全体に広がる緑・・・そこを縦横無尽にボートで移動して竿を振る=最高のリフレッシュです!

良いのか悪いのか、お盆休みの週末でも4アングラーくらいしか見かけないくらいのプレッシャーってのも良かったのかな?

ただ、繰り返し、未経験な自分じゃ操船も上手くできないし、ポイント発見もままなりません。だから、わかっている人と楽しく釣りの話をしながら、快適に釣りをする。やっぱりこういったフィールドは良いガイドさんと体験してみるのが安心ですし、楽しみ倍増です。

ガイドの利用方法はこちらから!

湯原ダムの情報

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